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ラストレターが面白い!泣ける映画だがつまらない微妙との口コミや評価も

2020/01/23
 
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スワロウテイルなどの有名作品を生み出した日本が誇る監督岩井俊二監督の最新作

ラストレター

がついに2020年11月17日に公開されました。

ここでは、

そんな映画ラストレターが面白いのか、つまらないのかについて口コミや評価を交えながら紹介していきます。

ラストレターのあらすじ

岸辺野裕里は姉・遠野未咲を亡くし、葬儀で未咲の娘、鮎美と再会。鮎美は母の死を受け入れることができず、遺された一通の手紙を開くことができずにいました。

また、裕里は未咲の死を同級生に伝えるために未咲の同窓会に出席。

しかし、同級生に未咲と間違えられ、壇上でスピーチを促されます。

未咲の死を伝えることもできず、また、ここで初恋の相手・乙坂鏡史郎と再会します。

鏡史郎は裕里を未咲だと勘違いしたまま、連絡先を交換。そして鏡史郎から裕里の元に「君にまだずっと恋してるって言ったら信じますか?」というメッセージが。

裕里は複雑な思いを抱きながらも、夫に知られないように返信先のない手紙を初恋の相手に送ります。

一方、鏡史郎は返信先がないため未咲の実家に手紙を送ることに。

しかし、そこに未咲はおらず、手紙を受け取ったのは娘の鮎美。

母を亡くし心が沈んでいた鮎美は、自分の知らない母と鏡史郎の学生時代の思い出話が綴られている手紙に返事をし、鏡史郎との文通を始めます。

引用:https://ciatr.jp/topics/310818

ラストレターの予告動画

 

ラストレターはおもしろいし泣ける!

結論から言うと映画ラストレターは超絶オススメの作品です!

 

ラストレターは役者さん目当てでいっても十分に楽しめますし、岩井俊二監督のファンもどちらも楽しめる作品だと思います。

感動で、涙する場面が多々ありますが、見終わった後には前をむいて歩きだせるような希望を与えてくれえるような映画でした。

 

俳優目的でも岩井俊二監督ファンも楽しめる作品

 

ラストレターには、豪華なキャストが出演しています!

俳優陣は福山雅治、松たか子、森七菜、広瀬すず、神木隆之介などなど有名俳優ばかり。

また監督は日本を代表する岩井俊二監督。

 

日本を代表する監督、俳優ということもありハードルはかなり上がっていましたが、期待のさらいに上をいきました。

俳優目当てで見ても十分に楽しめる作品です。

ラストレターを見た感想

 

見終わった後には多く人が映画の世界観の余韻に浸るのではないでしょうか。

過去現在を振り返る中で、きれいで真っ直ぐな思いに見てるこちらの心も浄化されます。

青春は心の中にあるものなのか。

そんなふうに感じる作品でした。

 

大人になってから思い返す青春ってどうしてこんなにもほろ苦く素敵に見えるんでしょうね…。

愛おしさから涙してしまいました。

ラストレターの評価

 

では豪華な俳優・監督のラストレターの評価はどうなのでしょうか。

評価は

かなりの高評価をえています!

実際のネット上での意見も紹介していきます!

面白いという意見が多数!

 

ただ微妙つまらないとの意見も

一部つまらないという意見もありますが、どんな作品にもそのような意見はつきものです。

全体的にみてもかなり評価の高い映画と言えるでしょう!

まとめ

 

・岩井俊二監督のラストレターはオススメできる良作!

・ラストレターは誰でも楽しめるような映画で、非常に評価の高い作品!

 

最後まで見ていただきありがとうございました!

こちらもぜひご覧ください↓

【ラストレター】子役の降谷凪の親はMEGUMI?名前の読み方についても

 

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